モノを劣化、痛めることなく、除菌/清掃/消臭が同時に可能です

汚れ部分に直接吹き付けクロスで拭き取る
※塗装面を痛めることはありませんが、ニス・オイルステイン仕上げの家具類には使用しないでください。

汚れ部分に直接吹き付けクロスで拭き取る。
※塗装面を痛めることはありませんが、ニス・オイルステイン仕上げの家具類には使用しないでください。

①汚れ部分に直接吹き付けクロスで拭き取る、またはスポンジなどで洗い流す。
②スプレー噴霧したウエスやクロスで拭き取る。
※皮革を痛めることはありませんが、白残りを防ぐため、しっかり拭き取ってください。

汚れ部分に直接吹き付け、叩きながらクロスで拭き取る。シミがある場合は、スチーム洗浄に投入して使用する。
※ペット臭にも効果があります。

①汚れ部分に直接吹き付けクロスで拭き取る。またはスポンジなどで洗い流す。
②軽い錆は固めのナイロンパッドで擦る。
※金属を痛めることはありませんが、白残りを防ぐため、しっかり拭き取るか洗い流してください。

汚れ部分に直接吹き付けクロスで拭き取る。またはドライミスト噴霧する。
※ドライミスト噴霧器は推奨品があります。
※噴霧によりウィルス除去も完了します。

汚れ部分に直接吹き付けデッキブラシで擦り水分を拭き取る。
※大理石にも使用できます。

汚れ部分に直接吹き付け1~2分放置したのち、デッキブラシやタワシで擦り、水分を拭き取る。
※ウエスのみでは除去できないので、必ずブラッシングしてください。

カラン・便器・床に直接吹き付けて拭き取る。
※使用後の消臭スプレーとしても利用できます。

カーテンなどの布地やTVなど、スプレー噴霧ができない箇所には、対象物を濡らさないドライミストを50cm離して噴霧する。
汚れた箇所には30cmまで近づけて、その後拭き取る。
※同一箇所に2秒以上連続で噴霧しないでください。

ボディ・ネック・ヘッド(ペグ)各部位にウエスやクロスにスプレー噴霧して拭き取る。
※電子部品があるため、直接スプレーはしないでください。
※塗装面を痛めることはありませんが、最初は目立たない場所で試してください。

鍵盤・譜面台・棚板・側板など本体にウエスやクロスにスプレー噴霧して拭き取る。
※電子部品があるため、直接スプレーはしないでください。
※塗装面を痛めることはありませんが、最初は目立たない場所で試してください。

①マウスピース内部にスプレー噴霧してブラッシングの後、ガーゼで拭き取る。
②本体各部はグリス塗布前に、スプレー噴霧したウエスやクロスで拭き取る。
※グリスが必要な箇所には必ず塗布前に施工してください。
※真鍮を痛めることはありません。
※真鍮特有の緑青を除去するので注意してください。

①本体やタンポの汚れ取りに、スプレーしたガーゼやクロスで拭き取る。
②キイベル・バレル・リードに、スプレー噴霧したガーゼやクロスで拭き取る。
※グリスが必要な箇所は、塗布前に施工してください。

本体はスプレー噴霧したガーゼやクロスで拭き取る。

①グリルは本体から外して、スプレー噴霧してブラッシングの後、ガーゼで拭き取る。
②振動版周りは、スプレー噴霧した綿棒で拭き取りした後、乾いた綿棒で再度拭き取る。
③本体はスプレー噴霧したガーゼやクロスで拭き取る。
※電子部品のため直接スプレーはしないでください。
※ドライミスト噴霧機は50cm以上離して噴霧してください。

電源ケーブルを抜いてから、
①ツマミやノブはウエスやクロスにスプレー噴霧して拭き取る。
②50cm以上離してドライミストを噴霧する。
※同一箇所で2秒以上噴霧しないでください。

電源ケーブルを抜いてから、
①本体はウエスやクロスにスプレー噴霧して拭き取る。
②50cm以上離してドライミストを噴霧する。
※同一箇所で2秒以上噴霧しないでください。

ケースには、本体・ハンドルともに直接スプレー噴霧してウエスやクロスで拭き取る。
※拭き残しがあると白くなる可能性があります。

対象物を濡らさないドライミストを50cm離して噴霧する。汚れた箇所には30cmまで近づけて、その後拭き取る。
※同一箇所に2秒以上連続で噴霧しないでください。
●用途外は使用しないで下さい。●認知症の方などの誤飲に注意して下さい。●子供の手の届くところには置かないで下さい。●液を使用する際は、目などに入らないように十分注意して下さい。●銀製品、アルミ、銅、オパール、真珠などは長時間浸け置きしないで下さい。●ガラスなどは、浸け置きしないですぐに拭き取るか水でよく濯いで下さい。●よく振ってからご使用下さい。 ※内容成分が浮遊・沈殿したり、湿度・温度により白濁する場合がありますが品質には問題ありません。
※内容成分が浮遊・沈殿したり、温度・湿度により白濁する場合がありますが品質には問題ありません。ご使用前には必ずよく振ってからお使いください。